数学

今すぐ「みはじ」をやめろ

数学は他の教科と同様に、日常生活の中から生まれています。特に小中学生の場合は、日常生活に即したミクロな視点での数学がほとんどです。小数は時間や長さ、分数はピザやケーキ。普段から、計算問題を自分の生活に当てはめて考えれば見えてくるものがあるはずです。
お知らせ

英語嫌いが知らないこと

英語が嫌いな人はもとより、苦手じゃないよっていう人も意外とわかっていないbe動詞。英語が全くダメ、という人は、中1の1学期に習うものを徹底的に復習しましょう。
お知らせ

国語が英語につながる

国語の重要性はかなり世の中に浸透してきているように思います。一方で、子どもたちはまぁ勉強しません。というか、国語の勉強は何をどうやれば良いのかわからない、というのが正直なところでしょう。だけど、国語はやればやるだけ、学力のベースアップにつながります。
高校入試情報

県立か、私立か。

高校入試の制度、学校の選び方、なかなか難しい問題です。子どもたちを見ていると、県立普通科を基本に、点が届かなければ商業科、私立は基本的に眼中にない、という子が多いようです。自分が3年間通う学校、人生に大きな影響を与える高校選び。失敗したくありませんよね。
勉強法

期末テストに向けて今やるべきこと

定期テスト、大変ですよね。子ども自身ではなかなかスケジュール通りにいかないものです。希望以上の結果を出すには、やはり大人の手助けが効果的です。
勉強法

「文章題」が解けるようになるたった一つのコツ

国語、数学、英語だけでなく、理科でも社会でも「読解」が必要になっています。文章が「読めない」人は全教科で点が取れない、そんな時代になってしまいました。
勉強法

英語ができない原因

英語が苦手な中学生、伸び悩んでいる高校生。英語は数学以上にやるべきことが多く複雑です。それぞれ自分のステージごとにやるべき対策は異なります。
勉強法

英語の成績を伸ばすには?

英単語の重要性が増しています。2021年に学校の教科書が変わってから学習する単語の数がぐっと増えた一方で、子どもたちの単語暗記の対策が不十分に思います。
お知らせ

邑久中の定期テスト

中間テスト、邑久教室でやります。英語と数学のみですが、ここまでの内容を一旦まとめて、期末テストに備えます。
国語

女子も男子も助詞知らず

国語はすべての教科のベースです。勉強の仕方が一番よくわからないのも国語ですね。だからこそ、邑久教室では国語も指導しています。今の10代20代では、国語の乱れ(進化?)が激しいので、会話が成り立たないこともしばしば。。。