ご無沙汰しております。。笑
書かなきゃ、とは思ってるんです、いつも。
そして思いついたネタの下書きだけがたまっていくんです。
今日のこの記事もそんな下書きの一つです。
少年院を出てアルファベット書けず数学0点から3年で医学部へ進学した医者
少し長いのでAIに要約してもらいました。
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18歳で覚醒剤を使用し少年院へ送致されるという壮絶な過去を持ちながらも、そこから猛勉強を重ねて3浪の末に医学部合格を果たした水野宅郎氏。精神科医となった後は、元受刑者の更生支援に尽力した亡き父の遺志を継ぎ、現在はクリニックの院長を務めてる。「人はいつからでも変われる」を自ら体現する人生を歩む。
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死をも考えていたどん底から救ったのは親の愛。素晴らしいですよね。
ちょうど先ほど、邑久教室の行動指針を掲示したところです。
親に言えない行動はするな、ウソはつくな、のようなものです。
そういいつつも、邑久教室の生徒は本当に良い子たちばかりで、こんなもの必要ないんですけどね。
邑久中でも中間テスト期間に入り、修学旅行をひかえた中3が一足先にがんばっています。


広くて静かで集中できる自習ブースはいつでも使えます。授業のない日でもOKです。
ふつうの机よりもかなり広いので、複数の資料を広げながら勉強できます。
2学期の中間と期末で内申点が決まります。これで入試550点中200点分が確定します。
ここからは、週1回の授業に加えて入試対策講座、冬期講習、入試直前対策模試と、中3は入試に向けて全力疾走です!
第1志望校合格率100%記録、何としても継続したいところです。

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