英語が苦手な生徒が増えています

中学英語

こんにちは!津山東教室の尾崎です。今日も元気にブログ更新します!!

津山東中は中間テストが終わりました

津山東中学は今日、中間テストが終わりました。塾生たちは連日テスト対策をよく頑張りました。中には一日中取り組んだ生徒もいます。

がんばる津山東教室の生徒たち!!私のかわいい自慢の生徒たちです!テスト後、また壁一面に点数アップと成績優秀者の掲示をするのが楽しみです!

英語が苦手になる時期

さて、本日のテーマ。最近いただくお問い合わせでも「英語に困っている」というご相談をよく伺います。

5年前ぐらいまでは

中1のころはまずまず→中2の1学期の終わりごろから英語の点数が下がってきた

現在は

中1の最初から英語が苦手!

に変化しています。これにはいくつか原因が考えられます。

英語が苦手になる原因

①小学生のときに出てきた単語は知っている前提で授業が進む

②中1の最初から「be動詞・一般動詞」が一度に出てくる。疑問文・否定文ももちろん一度に出てくる

不定詞・動名詞などじっくり学習する単元が中1の前半に出てくる

④覚える単語の多さ!下の画像は中1のNEW HORIZONの単語です。これで約8分の1です。

お子様の英語をパワーアップ!

津山東教室では英語で困っている生徒たちを全力で支援します!!具体的には

わかっていないところまで戻った課題と取り組みを指導

単語の覚え方を指導します

③ベテラン女性講師陣による「わかりやすくておもしろい授業」

④単語テストは繰り返し行います AND MORE!

小6の保護者の皆様へ

お子様が英語でしんどく辛い気持ちにならないために、津山東教室の「中学英語準備コース」でお勉強するのはいかがでしょうか?小学生のころから単語の覚え方と文法を体系的に学習しておくことで、中学生の英語がスムーズに始められます。私は一人でも多くの子どもたちに「英語がわかるようになってうれしい」と思ってもらいたいです。「苦手にならない」ためだけではなく「英語が一番得意な科目」と思ってもらえるように、日々全力で指導しています。

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